妊娠3ヶ月について

妊娠3ヶ月について

こんばんは育児なしです。本日もイクメンになるために、勉強していこうと思います。本日は昨日に引き続き、妊娠の経過をたどるために、妊娠3ヶ月について調べていきたいと思います。妊娠3か月(8週、9週、10週、11週)について

胎児、母親、やるべきこと、やっておいたほうがよいこと、買っておいたほうがよいものについてまとめてみます。

胎児

胎児の大きさは、頭殿長にて約18から60mm、体重約5から20g、いちご一粒分くらいみたいです。

指が分かれて、爪もできてきます。顔だちも徐々に人間らしくなり、胎芽から胎児と呼ばれる時期に入るそうです。また、羊水を飲みおしっこもできるようになるそうですよ。

母親

つわりがピークを迎え、おりものが増えるそうです。また、乳頭や乳輪が黒ずんでくるそうです。疲れやすく眠くなることが多い時期みたいです。引き続生き流産に注意が必要です。

やるべきこと

産院の決定・分娩予定を入れる

通院開始(4週間に1度ペース):妊娠初期は超音波検査なので、下着の着脱が楽なワンピースなどの服装がおすすめだそうです。。中期以降、腹部エコーに切り替わったら上下が分かれている、お腹が出しやすい服装が良いそうです。

妊娠届を出し、母子手帳をもらう:住民票のある役所に妊娠届を提出したら、母子手帳がもらえるそうです。たいていの場合はマタニティーマークや妊婦健診補助券も一緒にもらえるそうです。

体をいたわった生活をする:激しい運動を避け、出血やおなかの痛みがあれば無理をせず休みましょう。通勤では満員電車を避け、夏は冷房対策衣類を準備し、ヒールなどの高い靴はやめたほうが良いそうです。

 

やっておくとよいこと

つわりの傾向を把握する:ひどくなるときや落ち着くときの傾向を自分なりに把握しましょう

不調を感じたら思い切って休む

残業や重労働、仕事量について上司に相談する

買っておいた方が良いもの

ハーフトップ&マタニティーブラジャー

フラットな靴など

以上、妊娠3か月について調べてみました。たった1か月で大きさは5倍ほどになると考えると赤ちゃんの成長は非常にはやいと改めて思いました。この時期はつわりがひどいことをパートナーである父親が理解し、協力してあげるのが非常に大切だと今になって思います。私は当時は理解できていなかったような・・・

育児なし夫でした。

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参考文献:ゼクシィ Baby 妊娠のための本

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